【血液型診断テスト】血液型別「どうでもいいときの返事の仕方」とは?

2022.06.24








1.A型
打ち解けるまでに、かなりの時間がかかってしまうA型。交際当初は気を遣い過ぎて、デートの後はグッタリ……なんてことも珍しくありません。
そんなA型は、たとえ「どうでもいい」と思っていても、いい加減な返事はできないタイプ。もし、愛想がない返事だと感じるならば、それはどうでもいいと思っているからではなく、あなたに気を許している証拠でしょう。せっかく気を許してくれているのですから、目くじらを立てて怒らないことが大切です。


2.B型
付き合って情熱的な間は、会話が尽きることのないB型。たとえ「どうでもいい」と思っても、相手への愛情が大きいときは、適当な返事をすることはありません。
ただし、関係がマンネリ化してくると、すべてがいい加減な会話となってしまい、返事にも愛想がなくなります。場合によっては、聞こえていないフリをして無視することもしばしば。これは相手に新鮮味を感じなくなったことが原因なので、マンネリを解消するために努力することが大切です。


3.O型
交際当初は、毎日欠かさず連絡をくれるマメなO型。一点集中型で興味が恋愛に向いている間は、たとえ「どうでもいい」と思っていても、いい加減な返事を返すことはありません。
もし、愛想のない返事をするようになれば、それは恋愛以外に興味ができた証拠。つまり、深刻な話ではないと判断されれば、どうでもいい話だと決めつけ、真剣に聞いていないので返事もいい加減になってしまいます。どうしても聞いてほしいときは、真剣さを訴えることが大切です。


4.AB型
恋人とも一定の距離を置いて交際するAB型。交際直後であってもあまり盛り上がらず、まるで長年連れ添った夫婦のような関係になってしまうことも珍しくありません。
また、「いい加減な返事をしたら嫌われるかも」といった心配をするタイプではないので、「どうでもいい」と思った話には、愛想のない返事で返されてしまうことも多いでしょう。ただし、これは愛情が希薄というわけではなく、本人にとっては悪意がないので、目くじらを立てて怒らないことが大切です。




【監修者プロフィール】

御瀧 政子(みたき まさこ)
チャネラー。スピリチュアルカウンセラー。作家。
家系的なスピリチュアルの能力を受け継ぎ、幼少期より潜在的な能力を人のために役立てたいと願う。中国中央民族大学、カナダPacific Language Instituteをはじめ、インドやスイスなど、海外40数カ国へ留学または修業のために長期滞在し、独自の視点から人の『心』に注目して、心理学、血液型分類、各占術、統計学等についての研究を行ってきた。
現在は主に『心』『心理面』 をテーマに、個人や企業へのカウンセリングやコンサルティング、瞑想指導、講演活動を行うことで、幸せと成功へのナビゲーターを務める。
著書70冊以上。『だからB型だって言うな!』など、血液型関連の書籍シリーズでは累計55万部を販売。『とくダネ!』血液型選手権監修。


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